「KYOEIさんに頼んで良かった」その一言のために、私たちは今日も街を走ります
一週間の折り返し、水曜日ですね。今日もお天気に恵まれ、絶好の塗装日和となりました。
私たちは、この街に根ざして小さな塗装専門店を営んでいます。
大手のハウスメーカーさんのように、テレビで華やかなCMを流すこともできませんし、営業マンが何十人もいるわけではありません。
でも、私たちには絶対に負けない強みがあります。
それは、「お客様と一番近い場所で、顔の見えるお付き合いができること」です。
塗装工事というのは、ただ壁にペンキを塗って終わりではありません。
工事期間中、お客様の大切な敷地をお預かりし、毎日のように顔を合わせます。
「今日はここまで進みましたよ」
「明日はこの時間から始めますね」
そんな日々の何気ない会話を重ねる中で、お客様から「いつも熱い中ありがとうね」と温かいお茶をいただく瞬間が、私たち職人にとって何よりの癒やしであり、エネルギーになります。
私たちが目指しているのは、「工事が終わったらサヨナラ」の関係ではありません。
10年後、20年後にまた壁の塗り替えが必要になったとき、「次もまたKYOEIさんにお願いね」と言っていただけるような、お家の主治医でありたいと思っています。
この街の皆さまの笑顔と、大切なお住まいを守るために。
今日も誠心誠意、一塗り一塗りに魂を込めて現場に向かいます!職人の笑顔もぜひご覧ください。✨
